PRICE
“あとから増えない”定額制料金
暮らしに必要な価値は”最初”から
REFORMAの価格には、住まいに必要な価値が最初から含まれています。
見えない部分の更新からハイエンドな標準設備まで、不明瞭な追加費用を抑えた分かりやすい価格をご提案。
リノベーションの価格について
リノベーションにおいて、多くの方が不安に感じられるのが
「最終的にいくらかかるか分からない」という費用の不透明さです。
解体後に予想外の追加費用が発生し、予算を大幅にオーバーしてしまうケースも少なくありません。
REFORMAでは、そんなお客様の不安を解消するため、 床面積に応じて価格が確定する「定額制」を採用しています。 (例:床面積70㎡の場合、1,200万円〜)
暮らしに必要なインフラ更新やハイエンドな標準設備をあらかじめ含んでいるため、 最初にご提示したプラン金額から、不明瞭な追加費用が発生することは一切ありません。
解体後に発生しやすい
追加費用を含めた総額で比較すると価格の見え方の違い(比較)
一般的なリフォームでは工事内容に合わせた積み上げ式のお見積りが一般的です。
そのため、解体後に追加費用が発生し、最終的に当初の見積もりより大きく上回るケースも少なくありません。
REFORMAでは必要な工事、インフラ更新まで含めた「定額制」だから最初にご提示した金額がそのまま最終金額になります。
REFORMAだからできる安心価格なぜこの価格で提供できるのか
最高水準の断熱材や、通常は高額オプションとなる
ハイエンド設備を標準仕様としながらも、適正な価格を実現しています。
その理由は、新築住宅事業で培ってきた調達力と、設計・施工のノウハウにあります。
01
新築住宅事業で培った調達力
企業全体でのスケールメリットを活かし、質の高い建材や設備を安定して仕入れることで、お客様の空間づくりへ還元しています。
02
設計・施工ノウハウの活用
新築住宅で培ってきた設計力・施工管理力をリノベーションにも応用し、品質を落とさず効率的な住まいづくりを実現しています。
03
無駄を省く仕組み化
必要な仕様を標準化し、打ち合わせ・発注・施工の無駄を減らすことで、価格と品質のバランスを高めています。
価格を抑える3つの仕組み
必要な価値にしっかり費用をかけるため、日々無駄なコストを徹底的に見直しています。
01
標準化によるコスト最適化
価格を抑えつつ品質を極限まで高める鍵が、「標準仕様の高水準化」です。一つひとつの設備をゼロから探して組み合わせるフルオーダー方式は、打ち合わせや個別の発注に膨大な時間とコストがかかります。REFORMAでは、プロの目で見極めた「本当に価値のある設備・仕様」だけをあらかじめ厳選し、パッケージ化しています。これにより、選択の負担を減らしながら、圧倒的なコストパフォーマンスを生み出しています。
02
無駄を省いた施工体制
現場の無駄を徹底的に省くことも、お客様への誠実な価格提示に繋がります。新築住宅で培った綿密な工期管理と厳しい品質基準をリノベーション現場にも応用し、職人が最も効率よく、かつ高い精度で力を発揮できる環境を整えています。材料の搬入から各工程の連携まで、施工プロセス全体を最適化することで、無駄なコストや工期の遅れを防いでいます。
03
品質を落とさず価格を抑える仕組み
一般的なリフォームで発生しがちな下請け構造による中間コスト。私たちは、熟練のプロフェッショナルたちと直接連携し、自社で厳格な品質管理を行うことでこのコストをカットしています。また、REFORMAのもう一つの強みは、多くのお客様とSNS(YouTube・Instagram)を通じて出会えていることです。そのため、展示場や大規模な宣伝広告といった「お客様の現場以外にかかる費用」を最小限に抑えることができています。不要なコストを徹底して省き、最高水準の断熱材や美しい設備という「空間の価値」にすべてを注ぎ込む。それが私たちの適正価格の仕組みです。
他社との価格の違い
一見すると、他社のお見積もりの方が安く見えることがあるかもしれません。
しかし大切なのは、その価格に何が含まれているかです。
※横にスクロールが可能です
| 比較項目 | 一般的なリフォーム | REFORMA |
|---|---|---|
| 価格の見え方 | 追加費用が発生しやすい | 床面積に応じた定額制 |
| 配管・配線 | 必要に応じて別途 | 標準で更新 |
| 断熱工事 | オプション扱いが多い | 標準仕様に含む |
| キッチン・設備 | グレードアップで追加費用 | ハイエンド設備を標準仕様 |
| 最終金額 | 変動しやすい | 初期段階で把握しやすい |
REFORMAの価格は、本当に必要な価値が
最初から含まれた「総額」として考えています。
FINAL MESSAGE
費用で失敗しないために
リノベーションの費用で失敗しないための最大の秘訣は、 「目先の安さ」ではなく「数十年後の価値」で判断することです。
初期費用を少し抑えるために見えないインフラを妥協してしまうと、 将来の光熱費や、予期せぬ修繕費で結果的に高くついてしまうことがあります。
本当に価値のある住まいとは何かを見極め、 生涯にわたるコストを抑える賢い選択をしていただくことが、 私たちの願いです。
